2008-12-08

ジュウニヒトエ

今日は路面が凍っていたので、
ドキドキしながら自転車で通勤してきました。


そして昼休憩の間に会社で、
以前取り付けたodiのロックオングリップから、
ERGONのロックオングリップに交換。


自転車のパーツとは思えない素敵な包装(?)

「ちょっと、そこのあんた!ちょっと握ってみなよ!
 そしたらわかっからよー!!」

と言わんばかりの包装状態です。









裏から見たところ。















取り付け開始から10分。



やっぱいぃ、手に吸い付くようなゴムの感触。
丸いグリップよりも握った感触も良いです。
パーツ音痴の自分でもわかるこの好感触♪


バーエンドは、マグネシウム製で軽くて丈夫、
見た目も高級感があって良い。
しかし、形状が滑らか過ぎて滑る感覚が気になる。。。



そして最後に、
パーツ自体じゃないけど、
この製品の中で一番違和感を感じるところ。



   コレ

   ↓


主張に使用されたプラスチック、鉄のビス、
包装の台紙など。













見た目は確かにいいけど、
今時、こんなに捨てなければならないものがでる
ような包装をするのってどうなんでしょうか?


環境軽視ということでしょうか。。。

(違和感を感じるなら買わなければいいのですが…)

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