島根県松江市では12年に一度執り行われる神事、ホーランエンヤが行われています。
「水の都」松江市を舞台に、12年に1度の船神事「ホーランエンヤ」が16日から開かれる。
日本3大船神事の1つで、360年前の江戸時代に船で御神霊を神社に運び豊作を祈願したのが起源。
宍道湖と中海を結ぶ大橋川に、きらびやかに飾った大小約100隻の船がこぎ出し、
鮮やかな水上絵巻を繰り広げる。
とのこと。
初めて見たのが小学校5年生。
この時の「ホーラーンエーンヤ」の掛け声がまだ耳に残っています。
次が大学4年生(見てませんが)。
この頃、ホーランエンヤがあると聞いて
「あれから12年も経ったのかー、ずいぶん昔のことだなぁ…」( ̄∇ ̄)
なんて思ってましたが、
今回については、
「えぇっ!あれから12年も経ってんの!?ついこないだやん??」∑(`□´/)/
なんて思ってしまった。。。
時の流れの速さの感覚が違いすぎる。。。
そりゃ老けるわ。
次は47歳だと思うと怖いわ。
どんだけ早いんだろう |||(-_-;)||||||どよ~ん

